共同生活援助(外部サービス利用型)

グループホーム れもんの木

共同生活の場を通じて、ご本人が望む暮らしの場を提供します。
ご希望の方には1人暮らしに向けての準備をします。

れもんの木には「その地域の特性で形や色までも変わる”れもん”のように自分らしい生活の形や人生の色を作り出してほしい」という願いを込めています。一人暮らしを始めて見たい!という想いを叶える施設です。自分らしく暮らしてみませんか?

共同生活援助( グループホーム) とは?

障害のある方が地域の住民と交流が確保される地域の中で、家庭的な雰囲気の下、共同生活を営む住まいの場です。相談等の日常生活上の援助を必要とする障害者。(65歳に達する日の前日までに障害福祉サービス若しくはこれに準ずるものを利用したことがある者に限る。)

れもんの木ができること

れもんの木では、アットホームな本館と街中で限りなく1人暮らしに近い1番館があります。共同生活の場を通じて、「自分らしい生活の形」を提供し、「より自分にあった環境」をサポートしていきます。

  • 自主性を育てる

    掃除や洗濯など自分で取り組むことで
    生活に必要なことをゆっくり身に
    付けていくことができます。

  • 自分らしさ

    明るく自然に恵まれた環境で
    自分らしく暮らしていく。

  • ここち良い場所

    善導寺にある本館は日宿舎のようなスタイルですが
    各部屋にバストイレがあり、
    プライベートも守られています。